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2017.06.09 |
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今回はKi-Yanコラム。 ![]() |
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【 Ki-Yan コラム Vol.14 】"Rimpa Rockを終えて"Rimpa Rock Part.2の公演にご来場、 ![]() もう舞台から2週間だなんて、まだ2週間だなんて、なんだか信じられません。 出演者さまとは違う緊張を帯びるスタジオでの美術制作。 ![]() しかし、我々アシスタントの想像では及びもしないような、 宮川歌舞練場の舞台を初めて見たときから、 キャストに、曲に、パフォーマンスに、舞台進行。 参加して下さったパフォーマーの皆さまの100%のシンプルな格好良さが混在して、 舞台当日の朝。 そんなノミ心臓の私とは裏腹に、 ![]() 全力で作り上げられる舞台の中で、自分も壁画を描く。 何度目かの公演中、ライブペイント、舞台でのトークを終えて、一度休憩をした時。 ―――「観客も舞台も、みんな、 と話されました。 あまりに素直。 過ぎたことより、これから続く、2020年への舞台。 彼の持つ強さと正しさを、ロックという武器のもと、 ![]() 心を裸になんていうのは恥ずかしい表現ですが、 今一度、自分の持つ届けたいメッセージを打ち出した木村英輝。 壁画とともに、ロックとともに。 |
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このHTMLメールはインターネットに接続した状態でご覧ください。 Ki-Yan Stuzio MailNEWS / 2017.06.09 |
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